ヒロセ通商公式ブログ、日々の売買ポイントをわかりやすく解説。 著者なりの相場観を綴ったもので、実際の投資および取引に関する最終決定は、お客様ご自身の判断において行われるようお願い致します。

2009-04

[ユーロ/ドル] ドル買いの流れ


[概況]
ユーロ/ドル、戻り売り。

 「ウェルズ・ファーゴ(米大手銀行)好決算見通し」が浮上したことを背景に「リスク回避傾向」が和らいだが、投資資金がドルに移行する流れを形成している。

 市場が「リスク選好」に傾く展開のなか、「景気先行き見通し不透明化」「利下げ観測拡大」がユーロ買いを遠ざけている。

[テクニカル(移動平均線)]
ユーロ/ドル、「戻り売り方針を維持」。

 現時点(04月10日/12時20分/日本時間)で[ユーロ/ドル]は、日々線(1.3138ドル)・6日平均線(1.3291ドル)・13日平均線(1.3330ドル)。

 日々線は下向き、6日平均線は下向き、13日平均線は下向き。

 [04月08日]6日平均線が、13日平均線を上から下に抜き[D・C]を示現して以降、「売り基調」が続いている。

 「戻り売り方針を維持」。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。






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[英ポンド/円] 金利据え置き


[概況]
英ポンド/円、突っ込み買い。

 9日、BOE(イングランド銀行)MPC(金融政策委員会)が開催され、「政策金利据え置き」が決定された。

 「インフレ指標」が落ち込むなか予想された結果だが、FRB(連邦準備制度理事会)、ECB(欧州中央銀行)とは一線を画す決定が下された。

 「追加利下げ」を見込んだ向きも多く「ポジション調整買い(買い戻し)」が継続する可能性が高く、英ポンド/円も底堅い推移となる見通し。

[テクニカル(移動平均線)]
英ポンド/円、「突っ込み買い方針を維持」。

 現時点(04月10日/12時30分/日本時間)で[英ポンド/円]は、日々線(146円90銭)・6日平均線(147円36銭)・13日平均線(144円66銭)。

 日々線は下向き、6日平均線は上向き、13日平均線は上向き。

 ただ、[04月09日]日々線が、6日平均線を上から下に抜き[D・C・M]を示現、地合が不安定化。

 [03月20日]6日平均線が、13日平均線を下から上に抜き[G・C]を示現して以降、「買い基調」が続いている。

 「突っ込み買い方針を維持」。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。




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[豪ドル/円] 資源国通貨


[概況]
豪ドル/円、突っ込み買い。

前日に発表された「豪・9月雇用統計」は弱い内容となり「追加利下げ観測」が浮上したが、リスク回避傾向が和らぐなか「投資資金」の流れに変化が生じており、「豪ドル買い」が後退する気配はなかった。

「豪ドル買い」の背景には「企業買収」による資金流入が潜在、世界屈指の「資源国通貨」としての価値が見直されている。
 
[テクニカル(移動平均線)]
豪ドル/円、「突っ込み買い方針を維持」。

 現時点(04月10日/12時40分/日本時間)で[豪ドル/円]は、日々線(71円96銭)・6日平均線(71円65銭)・13日平均線(69円96銭)。

 日々線は下向き、6日平均線は上向き、13日平均線は上向き。

 ただ、[04月08日]、[04月10日]日々線が、6日平均線を下から上に抜き[G・C・M]を示現しており、地合が不安定化。

 「突っ込み買い方針を維持」。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。






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[トルコ・リラ/円] IMF交渉合意期待


[概況]
トルコ・リラ/円、押し目買い方針。

 トルコ・リラ/円は再開されたIMF(国際通貨基金)との「借入交渉」が近く合意に達するとの観測が拡大、上昇基調に弾みが付いている。

 既に「トルコ国債」は4年半ぶりの高値水準に上昇、期待が「買い」に繋がっていることを裏付けている。

 ただ、国債相場を押し上げている背景には、「大幅利下げ観測」も含まれており、トルコ・リラ/円は「押し目買い」だが、「ポジション調整売り(利益確定売り)」も並行させて対応したい。

[テクニカル(移動平均線)]
トルコ・リラ/円、「押し目買い方針」を維持。

 現時点(04月10日/12時50分/日本時間)で[トルコ・リラ/円]は、日々線(63円67銭)・6日平均線(63円27銭)・13日平均線(61円21銭)。

 日々線は下向き、6日平均線は上向き、13日平均線は上向き。

 [03月16日]6日平均線が、13日平均線を下から上に抜き[G・C]を示現して以降、「買い基調」が続いている。

 「押し目買い方針」を維持。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。


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[国際原油] NY原油(09日)


 NY原油期近5月限は52.24ドル(+2.86ドル)と続伸、米株式市場上昇を受け[需要増加観測]が浮上、買いが先行した。

 NY原油時間外取引は「グッド・フライデー(聖金曜日)」のため休場。

 「需要増観測」を背景に買われたが、上昇幅が大きく「投資資金」が流入した可能性が高く50ドル台を固める展開となれば、上昇を期待できる。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。



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[株式] 続伸、「不安後退」背景に買い継続


 日経平均株価は8964円11銭(+48円05銭)と続伸、TOPIX(東証株価指数)も845.97(+4.16ポイント)と続伸。

 米株式相場上昇を受け「金融不安」が後退、週末・海外休場から積極的に買い進む向きは限られたが「景気底打ち観測」も浮上、買いに底堅さが加わる。

 東証1部・売買代金(1兆7260億円)、出来高(30億1494万株)。東証1部銘柄(値上がり・763/値下がり・832/横這い・103)。

 過熱感は払拭されず、ポジション調整売り(利益確定売り)も目立ったが、海外勢による買い超しは好材料。

 週明けも買い基調が続く見通し。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。

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[米ドル/円] FOMC議事録


[概況]
ドル/円、押し目買い。

 8日(米国時間)に公表された「FOMC議事録(3月17-18日開催分)」では、FOMC参加者は「米景気先行き見通し」に関し、「更に下振れするリスクがあると判断した」と述べられ、これを受け「景気見通しに絡む不透明性」が増大した。

 NY外為市場では、「FOMC議事録」公表を受け「景気見通しに絡む不透明性」が増大、ドル/円も軟調に推移。

 ただ、米株式相場は「FOMC議事録」公表を受け軟化したが、米政府救済期待を背景に生保株が買われたことから持ち直し、反発して取引を終えた。

 一方、米債券相場は「FOMC議事録」公表を受け上昇。

[テクニカル(移動平均線)]
ドル/円、「押し目買い方針」を維持。

 現時点(04月09日/12時15分/日本時間)で[ドル/円]は、日々線(99円71銭)・6日平均線(100円09銭)・13日平均線(99円01銭)。

 日々線は下向き、6日平均線は上向き、13日平均線は上向き。

 [03月27日]6日平均線が、日々線・13日平均線を下から上に抜き[G・C]を示現して以降、

 [04月08日]日々線が、6日平均線を上から下に抜き[D・C・M]を示現、「買い場」を形成。

 「押し目買い方針」を維持。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。


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[ユーロ/円] 独・2月製造業受注指数


[概況]
ユーロ/円、突っ込み買い。

 8日、独経済技術省から発表された「独・2月製造業新規受注指数(季節調整済み)」は前月比3.5%低下・前年同月比38.2%低下と6ヶ月連続して低下、市場予想(中央値/前月比2.1%低下・前年同月比36.5%低下)を下回る弱い内容となった。

 同発表を受け、「ユーロ圏・景気先行き見通し」が一段と不透明化、「ユーロ売り」が増勢を辿り、対ドル・円でも下落した。

[テクニカル(移動平均線)]
ユーロ/円、「突っ込み買い方針」を維持。

 現時点(04月09日/12時/20分日本時間)で[ユーロ/円]は、日々線(132円17銭)・6日平均線(133円75銭)・13日平均線(132円32銭)。

 日々線は下向き、6日平均線は上向き、13日平均線は上向き。

 [04月01日/終値]6日平均線が、日々線・13日平均線を下から上に抜き[G・C]を示現して以降、「買い基調」が続いている。

 [04月08日]日々線が、6日平均線・13日平均線を上から下に抜き[D・C・M]を示現、「買い場」を形成。
 
 「突っ込み買い方針」を維持。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。







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[ユーロ/ドル] ユーロ売り


[概況]
ユーロ/ドル、戻り売り。

 「独・2月製造業新規受注指数(季節調整済み)」発表を受け「ユーロ圏・景気先行き見通し」が一段と不透明化したことが「ユーロ売り」に拍車を掛けた。

 一方、ドルも「FOMC議事録」公表を受け「米・景気先行き見通し」に絡む不透明性が増大したが、米株式相場が「政府救済期待」を支えに切り返し「ドル売り」が和らいだ。

 「景気対策」の遅れ明暗を分けた格好だが、欧州委員会・ECB(欧州中央銀行)の「景気刺激策」に対する姿勢を反映した展開とも言える。

[テクニカル(移動平均線)] 
ユーロ/ドル、「戻り売り方針」を維持。

 現時点(04月09日/12時25分/日本時間)で[ユーロ/ドル]は、日々線(1.3259ドル)・6日平均線(1.3360ドル)・13日平均線(1.3362ドル)。

 日々線は下向き、6日平均線は上向き、13日平均線は下向き。

 [04月08日/13時30分]6日平均線が、13日平均線を上から下に抜き[D・C]を示現、「売り基調」を確認。

 「戻り売り方針」を維持。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。





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[英ポンド/円] 国債買い取り


[概況]
英ポンド/円、突っ込み買い。

 8日、BOE(イングランド銀行)は国債(35億ポンド)買い取りを実施。週明け以降、買い取り総額は60億ポンドに達した。

 現時点で、資産買い取り規模は250億ポンドだが、購入枠(最大1500億ポンド)を超える可能性がある。

 ただ、流動性を高めることが目的であり、買い取り枠が拡大されても圧迫要因とは受け取られない見通し。

[テクニカル(移動平均線)]
英ポンド/円、「突っ込み買い方針」を維持。

 現時点(04月09日/12時10分/日本時間)で[英ポンド/円]は、日々線(146円66銭)・6日平均線(147円61銭)・13日平均線(144円35銭)。

 日々線は下向き、6日平均線は上向き、13日平均線は上向き。

 [03月20日]6日平均線が、13日平均線を下から上に抜き[G・C]を示現して以降、「買い基調」が続いている。

 [04月09日]日々線が、6日平均線を上から下に抜き[D・C・M]を示現して「買い場」を形成。

 「突っ込み買い方針」を維持。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。




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[豪ドル/円] 豪・3月雇用統計


[概況]
豪ドル/円、突っ込み買い。

 9日、オーストラリア統計局から発表された「豪・3月雇用統計」では、3月・雇用者数が前月比3.47万人減少、市場予想(中央値/2.5万人減少)を上回る減少幅となった。

 また、同・失業率も5.7%と前月(2月/5.2%)から上昇。

 「豪・3月雇用統計」はリセッション(景気後退)を示唆する内容であり「豪ドル」を圧迫、豪ドル/円も軟化している。

[テクニカル(移動平均線)]
豪ドル/円、「突っ込み買い方針」を維持。

 現時点(04月09日/12時30分/日本時間)で[豪ドル/円]は、日々線(70円69銭)・6日平均線(71円26銭)・13日平均線(69円54銭)。

 日々線は下向き、6日平均線は上向き、13日平均線は上向き。

 [04月08日]日々線が、6日平均線を上から下に抜き[D・C・M]を示現、「買い場」を形成。

 「突っ込み買い方針」を維持。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。


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[南ア・ランド/円] リセッション


[概況]
南ア・ランド/円、突っ込み買い。

 南ア・3月企業信頼感指数は輸出が大幅に押し込んだことから7年ぶりの低水準に低下、南ア経済がリセッション(景気後退)局面に入った可能性が高まっている。

 既に南ア中銀総裁は「追加利下げ」を示唆したことを受け「金利先安観測」が浮上しているが、リセッション入りの可能性が更に高まれば「利下げ観測拡大」を背景に売り圧迫が増大する見通し。

[テクニカル(移動平均線)]
南ア・ランド/円、「突っ込み買い方針」を維持。

 現時点(04月09日/12時40分/日本時間)で[南ア・ランド/円]は、日々線(10円84銭)・6日平均線(10円94銭)・13日平均線(10円59銭)。

 日々線は下向き、6日平均線は上向き、13日平均線は上向き。

 [04月09日]日々線が、6日平均線を上から下に抜き[D・C・M]を示現、「買い場」を形成。

 「突っ込み買い方針」を維持。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。

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[国際原油] NY原油(08日)反発


 NY原油期近5月限は49.38ドル(+0.23ドル)と反発、米エネルギー省から発表された「原油在庫/3億6110万バレル/+165万バレル」が、前日(7日)に発表されたAPI(米国石油協会)原油在庫増加幅(+694万バレル)を下回り、ポジション調整買い(買い戻し)が先行。

 NY原油時間外取引(日本時間・12時過ぎ)NY原油期近5月限は49.96ドル(+0.58ドル)と上昇。

 米エネルギー省、APIから発表された「原油在庫」は増加幅が相違したがいすれも増加、「原油需要低下観測」を背景とする「売り攻勢」が続いている。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。



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[株式] 反発、米株価上昇受け不安後退


 日経平均株価は8916円06銭(+321円05銭)と反発、TOPIX(東証株価指数)も841.81(+26.55ポイント)と反発。

 米政府による救済策期待を背景に米国株式相場が上昇ことを受け「金融不安」が和らぐなか、2月・機械受注が市場予想に反し増加したことが「ポジション調整買い(買い戻し)」を誘発、「買い直し」に弾みが付き上げ幅を拡げた。

 東証1部・売買代金(1兆5707億円)、出来高(26億258万株)。東証1部銘柄(値上がり・1403/値下がり・244/横這い・56)。

 「金融不安」は根強いが、内外政策期待が「買い基調」を支えている。

 ただ、本格化する「米・2009年第1四半期(1-3月)企業決算」が「減益・赤字」など悲観的な予想する向きが大勢を占め、内容次第で上下に振れる展開は避けられない見通し。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。

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[米ドル/円] 第1四半期企業決算本格化


[概況]
ドル/円、押し目買い。

 NY外為市場では、「著名投資家による悲観的な相場見通し」「減益・赤字が予想される09年第1四半期企決算発表本格化」を背景に株式相場が下落したことを受け「リスク回避傾向」が強まり「逃避買い」が活発化、「ドル」は対主要通貨で上昇。

 ただ、「円」は「逃避買い」が入り、ドルを含む対主要通貨で上昇。

 米株式相場は続落、米著名投資家が相次いで「悲観的な相場見通し」を発表したことが「不安」を煽り「売り」が先行。また、減益・赤字が予想される「米・09年第1四半期(1-3月)企業決算発表」が始まることも「売り要因」。

 一方、米債券像場は反発、減益・赤字が予想される「米・09年第1四半期(1-3月)企業決算発表本格化」を控え「逃避買い」が活発化。

 ドル/円は下落、減益・赤字など悲観的な内容が予想される「米・09年第1四半期(1-3月)企業決算発表」が本格化、当面は「ドル/円」も上値の重い推移となる見通し。

[テクニカル(移動平均線)]
ドル/円、「押し目買い」。

 現時点(04月08日/13時10分/日本時間)で[ドル/円]は、日々線(100円50銭)・6日平均線(99円94銭)・13日平均線(98円81銭)。

 日々線は下向き、6日平均線は上向き、13日平均線は上向き。

 [03月27日]6日平均線が、日々線・13日平均線を下から上に抜き[G・C]を示現して以降、「買い基調」が続いている。

 「押し目買い方針」を維持。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。



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[ユーロ/円] 08年第4四半期実質GDP確定値


[概況]
ユーロ/円、突っ込み買い。

 7日(欧州時間)、EU(欧州連合)統計局から発表された「ユーロ圏・2008年第4四半期(10-12月)実質GDP(域内総生産)確定値」は、前期比1.6%減少となり、改定値(1.5%減少/3月5日発表)から下方修正され、市場予想(中央値/1.5%減少)を下回る弱い内容となった。

 同発表を受け欧米外為市場では「ユーロ売り」が活発化、ユーロ/円も下落。

[テクニカル(移動平均線)]
ユーロ/円、突っ込み買い(逆張り)。

 現時点(04月08日/13時20分/日本時間)で[ユーロ/円]は、日々線(131円88銭)・6日平均線(133円38銭)・13日平均線(132円27銭)。

 日々線は下向き、6日平均線は上向き、13日平均線は上向き。

 [04月01日終値]6日平均線が、日々線・13日平均線を下から上に抜き[G・C]を示現して以降、「買い基調」が続いているが、[04月08日]日々線が、6日平均線・13日平均線を上から下に抜き[D・C・M]を示現、「買い場(逆張り)」。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。






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[ユーロ/ドル] リスク回避


[概況]
ユーロ/ドル、戻り売り。

 悲観的な内容が予想される「米・第1四半期企業業績発表」が本格化することを背景に「米式相場下落見通し」が拡大、「リスク回避傾向」が強まる可能性が高く、逃避的な「買い」がドルを支える反面、ユーロ圏経済はリセッション(景気後退)局面から抜け出すことが難しく「ユーロ売り」圧迫が軽減する可能性は低い。

 ユーロ/ドルは「リスク回避傾向」が和らげば上昇が見込めるが、「リスク回避傾向」が強まれば下押しも深い。

[テクニカル(移動平均線)]
ユーロ/ドル、戻り売り方針。

 現時点(04月08日/13時30分/日本時間)で[ユーロ/ドル]は、日々線(1.3175ドル)・6日平均線(1.3341ドル)・13日平均線(1.3383ドル)。

 日々線は下向き、6日平均線は下向き、13日平均線は下向き。

 [04月08日13時30分]6日平均線が13日平均線を上から下に抜き[D・C]を示現しており、「売り基調」を確認。

 「戻り売り方針」を維持。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。





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[英ポンド/円] 英・2月製造業生産指数


[概況]
英ポンド/円、突っ込み買い。

 7日(欧州時間)、ONS(英政府統計局)から発表された「英・2月製造業生産指数」は前月比0.9%低下となり、市場予想(中央値/前月比1.5%低下)を下回る低下幅となり、「指標底打ち観測」を拡大させる内容となった。

 ただ、「英・2月製造業生産指数」は、12ヶ月連続してマイナスであり「景気回復」を期待できる内容ではなく、先ずは「景気底打ち」を見極めたい。

[テクニカル(移動平均線)]
英ポンド/円、突っ込み買い。

 現時点(04月08日/13時30分/日本時間)で[英ポンド/円]は、日々線(147円07銭)・6日平均線(146円96銭)・13日平均線(143円95銭)。

 日々線は下向き、6日平均線は上向き、13日平均線は上向き。

 [03月20日]6日平均線が、13日平均線を下から上に抜き[G・C]を示現して以降、「買い基調」が続いている。

 突っ込み買い方針」を維持。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。






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[豪ドル/円] RBA利下げ


[概況]
豪ドル/円、突っ込み買い

 前日、RBA(オーストラリア準備銀行)は、オフィシャル・キャッシュレート(政策金利)を0.25%利下げ、3.00%に決定。

 市場予想では「利下げ(0.50%)」「据え置き」が拮抗していた。

 RBAが下した決定は予想に反し「0.25%利下げ」、今後も「追加利下げ」「据え置き」を巡る思惑が交錯する見通し。

[テクニカル(移動平均線)]
豪ドル/円、突っ込み買い

 現時点(04月08日/13時40分/日本時間)で[豪ドル/円]は、日々線(70円74銭)・6日平均線(70円95銭)・13日平均線(69円36銭)。

 日々線は下向き、6日平均線は上向き、13日平均線は上向き。

 [04月08日]日々線が、6日平均線・13日平均線を上から下に抜き[D・C・M]を示現、「買い場」。

 「突っ込み買い方針」を維持。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。






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[トルコ・リラ/円] 借入交渉成立を期待


[概況]
トルコ・リラ/円、突っ込み買い。

 IMF(国際通貨基金)借入交渉が再開されており、トルコ・リラ/円も下値を支えている。

 世界的なリセッション(景気後退)局面入りで新興国経済が圧迫されている現状は「借入交渉」には「追い風」、交渉が成立する可能性は高いと見ている。

[テクニカル(移動平均線)]
トルコ・リラ/円、「突っ込み買い」。

 現時点(04月08日/13時00分/日本時間)で[トルコ・リラ/円]は、日々線(62円16銭)・6日平均線(62円35銭)・13日平均線(60円36銭)。

 日々線は下向き、6日平均線は上向き、13日平均線は上向き。

 [04月08日]日々線が、6日平均線を上から下に抜き[D・C・M]を示現、[03月16日]6日平均線が、13日平均線を下から上に抜き[G・C]示現。

 買い基調が続くなか[D・C・M]を示現したことで「買い場」。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。


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[国際原油] NY原油(07日)続落


 NY原油期近5月限は49.15ドル(-1.9ドル)と続落、「原油在庫増加見通し」を背景に「売り攻勢」が強まる。

 NY時間外取引(13時過ぎ/日本時間・8日)NY原油期近5月限は48.15ドル(-1.00ドル)と下落、序盤から下げ幅を拡げている。

 米株価下落を背景に「需要低下観測」が浮上、ショート・サイドが主導権を握る展開が続いている。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。




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[株式] 続落、米株安引き継ぐ


 日経平均株価は8595円01銭(-237円84銭)と続落、TOPIX(東証株価指数)は815.26(-17.34ポイント)と反落。

 米株式相場下落を受け、序盤から「ポジション調整売り(利益確定売り)」が先行、円高に振れたことも「売り」に拍車を掛けた。

 東証1部・売買代金(1兆5057億円)、出来高(23億4728万株)。東証一部銘柄・(値上がり・249/値下がり・1394/横這い・59)。

 米株式相場下落の背景となった「悲観的な米・2009年第1四半期(1-3月)企業決算見通し」を受け「金融不安」が再燃した。

 ただ、現時点では「心理的な圧迫要因」でもあり、下値圏では「買い戻し」も目立つだけに調整売りが一巡すれば、買い直される可能性が高い。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。



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[米ドル/円] 逃避的ドル買い


[概況]
ドル/円、「押し目買い」。

 NY外為市場では、米株式相場下落を受け「金融不安」が再浮上したことを背景に市場が「リスク回避」に傾き、「逃避買い」がドルを押し上げ、対主要通貨で上昇。

 米国株式相場は反落、マイク・マヨ(著名アナリスト)が、米銀行株を「売り」と判断したことを受け「金融不安」が再浮上、金融関連株を中心に売りが先行した。ただ、ポジション調整売り(利益確定売り)」が大半を占め、下げ幅は小幅に止まる。

 一方、米債券相場は続落、「FRB(連邦準備制度理事会)による国債買い取り」、「国債入札(590億ドル規模)」が材料となったが、「需給緩和観測」を背景とした「売り」優勢に推移。

国内為替市場では、株式相場が上昇基調を維持しており、ドル/円は100円台を強含みに推移している。

 FRB(連邦準備制度理事会)が6日、主要国中央銀行「日本銀行(10兆円)・ECB(欧州中央銀行/800億ユーロ)、BOE(イングランド銀行/300億ポンド)、スイス国立銀行(400億スイス・フラン)」と締結したスワップ協定(通貨交換協定)による影響は見受けられない。

 米株式市場下落に伴い浮上した「リスク回避傾向」を背景に「ドル逃避買い」が先行していることが「ドル/円」を支えている。

 現時点で、「リスク回避傾向」が一段と強まる可能性は低く、「逃避的なドル買い」は後退する見通し。

[テクニカル(移動平均線)]
ドル/円は「押し目買い方針」。

 現時点(04月07日/12時20分/日本時間)で[ドル/円]は、日々線(100円50銭)・6日平均線(99円77銭)・13日平均線(98円50銭)。

 日々線は下向き、6日平均線は上向き、13日平均線は上向き。

 [03月27日]6日平均線が、日々線・13日平均線を下から上に抜き[G・C]を示現して以来、「買い基調」が続いている。

 「押し目買い方針」を維持。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。



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[ユーロ/円] 指標、インフレ警戒に相反


[概況]
ユーロ/円、「突っ込み買い」。

 6日(欧州時間)、EU(欧州連合)統計局から発表された「ユーロ圏・2月PPI(産者物価指数)」は前年同月比1.8%低下と市場予想(中央値/1.5%低下)を下回り、1994年以来、最大の下落幅となった。

 また、「ユーロ圏・2月小売売上高指数」も前年同月比4.0%低下と市場予想(中央値/2.5%低下)を上回る低下幅となり、統計開始(96年1月)以来、最大の下落幅となった。

 前週末に続き、「ユーロ圏・経済指標」は、ECB(欧州中央銀行)が警戒する「インフレ」に相反、「デフレ懸念」を更に拡大させる内容。

 国内市場で、ユーロ/円は133円台前半に下落しているが、「デフレ懸念」が「ECB利下げ観測」に繋がれば、「売り圧迫」が増大する見通し。

[テクニカル(移動平均線)]
ユーロ/円は「突っ込み買い」。

 現時点(04月07日/12時30分/日本時間)で[ユーロ/円]は、日々線(134円35銭)・6日平均線(133円42銭)・13日平均線(132円23銭)。

 日々線は下向き、6日平均線は上向き、13日平均線は上向き。

 [04月01日12時過ぎ]6日平均線が、日々線・13日平均線を上から下に抜き[D・C]を示現した後、6日平均線が、日々線・13日平均線を下から上に抜き[G・C]を示現、売り買いが交錯。

 「買い基調」に変化ない。ただ、好材料が浮上すれば「大きく上げる」が、地合が軟化すれば「下押し」も深い。

 振れ幅が大きいことは念頭に置きたい。

 「突っ込み買い方針」を維持。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。



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[ユーロ/ドル] ドル買い優勢


[概況]
ユーロ/ドル、「戻り売り」。

 米株式相場下落を背景に「金融不安」が再燃、市場が「リスク回避」に傾き、「逃避的ドル買い」が活発化する反面、「ユーロ圏・消費関連指標」が前週末に続き、市場予想を大幅に下回る弱い内容となり「デフレ懸念」が拡大、「ユーロ」を圧迫。

 国内市場で、ユーロ/ドルは1.33ドル台半ばに下落、「リスク回避傾向」は弱まる見通しだが、「ECB(欧州中央銀行)利下げ観測」が拡がれば、「ユーロ売り圧迫」が増大する可能性が高い。

[テクニカル(移動平均線)]
ユーロ/ドルは「戻り売り方針」を維持。

 現時点(04月07日/12時40分/日本時間)で[ユーロ/ドル]は、日々線(1.3365ドル)・6日平均線(1.3369ドル)・13日平均線(1.3421ドル)。

 日々線は下向き、6日平均線は上向き、13日平均線は下向き。

 [04月01日]6日平均線が、日々線・13日平均線を上から下に抜き[D・C]を示現して以降、「売り基調」が続いている。

 「戻り売り方針」を維持。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。




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[英ポンド/円] 市場対策期待


[概況]
英ポンド/円、「突っ込み買い」

 6日(欧州時間)、SMMT(英・自動車製造販売業者協会)から発表された「英・3月自動車販売」は、31万3912台と前年同月比30.5%減少、世界的な景気後退を背景に自動車販売減少は英国だけの問題ではないが、「信用改善」を目指す英政府にとっては、融資基準厳格化(貸し渋り)を示す指標であり、英政府が新たな対策を講ずるとの期待が拡がっている。

 国内市場で、英ポンド/円は「リスク回避傾向」が強まったことを背景に軟化、147円台後半を推移しているが、「英・経済指標」にも改善の兆しが窺え、「買い」が積極化する見通し。

[テクニカル(移動平均線)]
英ポンド/円は「突っ込み買い方針を維持」。

 現時点(04月07日/12時50分/日本時間)で[英ポンド/円]は、日々線(147円49銭)・6日平均線(146円00銭)・13日平均線(143円28銭)。

 日々線は下向き、6日平均線は上向き、13日平均線は上向き。

 [03月20日]6日平均線が、13日平均線を下から上に抜き[G・C]を示現して以降、「買い基調」が続いている。

 「突っ込み買い方針を維持」。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。






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[豪ドル/円] 政策金利発表待ち


[概況]
豪ドル/円、「突っ込み買い」。

 市場では「RBA(オーストラリア準備銀行)金融政策決定会合」で、決定される「金融政策」
を巡り思惑が交錯している。

 「0.25-0.50%」の利下げ、「金利据え置き(3.25%)」を巡り、市場予想は拮抗しており、売り買いとも積極性を欠いている。

 現状からすれば「据え置き」が妥当とみている。

[テクニカル(移動平均線)]
豪ドル/円は「突っ込み買い方針」を維持。

 現時点(04月07日/13時10分/日本時間)で[豪ドル/円]は、日々線(71円23銭)・6日平均線(70円54銭)・13日平均線(68円97銭)。

 日々線は下向き、6日平均線は上向き、13日平均線は上向き。

 「突っ込み買い方針」を維持。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。







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[南ア・ランド/円] リスク回避傾向


[概況]
南ア・ランド/円、「突っ込み買い」。

 上昇基調を維持していた米国株式相場が、著名アナリストによる「金融不安」を煽るレポート発表を受け下落、外為市場でも「リスク回避傾向」が強まり「逃避的なドル買い」が先行、南ア・ランドに対する「売り圧迫」が増大、南ア・ランド/円も下押している。

 一方、マニュエル南ア財務相は2008年12月以降、政策金利を2.5ポイント(%)下げているが、成長を促すため「追加利下げ」を実施する余力を持つとの見解を示唆、同財務相発言を受け「金利先安見通し」が拡大する可能性が高く、南ア・ランド/円も上値を圧迫される見通し。

[テクニカル(移動平均線)]
南ア・ランド/円、「突っ込み買い方針」を維持。

 現時点(04月07日/13時00/日本時間)で[南ア・ランド/円]は、日々線(10円93銭)・6日平均線(10円80銭)・13日平均線(10円47銭)。

 日々線は下向き、6日平均線は上向き、13日平均線は上向き。

 [03月16日]6日平均線が、13日平均線を下から上に抜き[G・C]を示現して以降、「買い基調」が続いている。

 「突っ込み買い方針」を維持。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。




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[国際原油] NY原油(06日)続落


 NY原油期近5月限は51.05ドル(-1.46ドル)と続落、「景気先行き見通し」に絡む不透明性が増大、「リスク回避傾向」が強まるなか、ショート・サイドが攻勢に転じた。

 NY時間外取引(10時過ぎ/日本時間・7日)NY原油期近5月限は51.04ドル(-0.1ドル)と軟調に推移。序盤は上昇に転じていたが、時間を追うごとに上げ幅を削り、午前10時過ぎにはマイナス・サイドに転じている。

 「景気見通し」を巡る思惑が交錯、「先行き見通し」が不透明化すれば、ショート・サイドが主導権を握る。当面、売り買いが交錯、上下に振れる展開が続く見通し。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。




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[株式] 反落、目先的な過熱感が売り誘発


 日経平均株価は8832円85銭(-25円08銭)と反落、TOPIX(東証株価指数)は832.60(+1.63ポイント)と反発。

 米株式市場は反落したが下げ幅は小幅に止まり、序盤から中盤にかけプラス・サイドで推移したが、目先的な過熱感が「ポジション調整売り(利益確定売り)」を誘発、売り買いが交錯する展開となり、僅かながらマイナス・サイドに振れて取引を終えた。

 東証1部・売買代金(1兆3607億円)、出来高(22億7637万株)。東証一部銘柄(値上がり・813/値下がり・788/横這い・100)。

 「買い基調」に変化はなく、「リスク回避傾向」が和らげば上値を試す展開に戻る可能性が高い。

※上記の内容は、利益の保証をするものではございませんので、ご自身の判断においてお取引ください。


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業務内容 : 第一種金融商品取引業
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